子どもの数が減ってはいても妊活している人は、けっこういるみたい。

日本の人口が減っているそうです。これは、子どもの数が減っているからですよね。

一昔前は、小学校に、6クラスとか10クラスとかあったみたいですが、今は、そこまで多くないようです。

都市部だと、まだまだ子供はたくさんいるけれど、ちょっと地方に行くと、激減していたりするのかもしれません。

多くの人が、ますます都会に集中しているのでしょう。

これだけ少子化と言われる世の中になっていても、不妊で悩まれている方はいらっしゃいますよね。

その内容の書籍が、たくさんあったり、ネットでも、多くの情報があります。

女性の悩みというのが一般的な考えかもしれないですが、男性不妊っていうのもありますよね。

多くの不妊の情報では、夫婦で協力して解決していくことが大事だとされています。

たしかに、女性だけが不妊治療をしていたとしても、男性に原因があったとなれば、その努力がムダになる可能性がありますよね。

少子化の解決には、経済的なものも影響するでしょう。

やはり、社会に豊かさが多くなるほど、出生数っていうのも上がってくるものなんだと思います。

不妊の方々は、割合にすれば、昔と比べたら、そこまで増えていないものなんでしょうか。

女性でも、普通に働くようになっていても、夫婦で、まだ家事をすべて妻がしているっていうケースはあるのだと思います。

余裕がないと、身体にストレスが溜まってきて、健康が損なわれるっていう影響もあるのかもしれません。

あとは、妊娠の基礎的な豆知識とか参考にして、余裕をもって妊活を続けたいものですね。